22世紀研究所・ヨット

1トンの薪が届いた

薪屋の嶋村さんが、京丹波から4時間かけて配達してくれた。トラックには、楢とクヌギの薪が満載だ。一束ずつ、トラックから降ろす。嶋村さんも手伝ってくれたので助かる。棚へ整理するのに手間取ったが、これで今冬の暖房は安心だ。

5 Comments to 1トンの薪が届いた

  1. ラーク艇長 より:

    暖房用ですか  ダルマ  正統派暖炉 囲炉裏  どれだすか   キャプテンには窯が似合ってると思われますが

    • Aoki より:

      暖房用のストーブです。窯って何の窯を想像されたのですか?

  2. ラーク より:

    茶人キャプテンは自作のお茶碗、お持ちでない? 伊江島の金城窯は健在です、が、永らく煙が見えない、、その代わりに側ににヨット「蘭」34フィート位が繋留されています(ご存知のあれです) 

  3. Aoki より:

    金城さんの焼き締め茶碗は、家で愛用しています。アメリカでも、使いました。もう焼き物は、興味が無くなったのですか?
    蘭といえば、ラーク艇長の近くに上架していた、あのヨットですか?

  4. ラーク艇長 より:

    (1)どうなんでしょう 旅館業に多忙? (2)そうです 1艇貸し・混構造プチホテルに改造したのですがT2・9にやられて休業中です

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