22世紀研究所・ヨット

RichieさんとTakaeさんが、青木ヨットを訪問

RichieさんとTakaeさんは、来年に自艇のアイランダー36で、サンフランシスコから日本までの航海を計画している。マルケサス、タヒチと南太平洋を巡る予定だ。Takaeさんは航海に備えて、アラメダにあるASAヨットスクールに入り、ヨットの勉強を始めた。少しでも、夫に役立ちたいからだという。

短い時間だったが、配慮の行き届いた二人の会話が気持ちよい。二人はFuuさんとChieさんのお友達だ。類は友を呼ぶとはこのことか。

4 Comments to RichieさんとTakaeさんが、青木ヨットを訪問

  1. ラーク艇長 より:

    千客万来 ご同慶の至り このGW前後 大阪と網走が連れ持って入港 大阪は平均年齢70 網走は60 ソロ 大阪のスキッパーは昔から知っている方 向こうは私を知らないが 福岡から齢30のレース艇 マストがやばいとの事で10センチの竹を積んでました それから第一回伊江島ヨットレースで9艇 沖縄は低い まあ歴史の差 フネは沖縄の一流どころ 然しええ走りしてたのは内地のフネでした それで極楽トンボ 凄いメンバーですね  

  2. ラーク艇長 より:

    青木ヨットスクール生 伊江島訪問 「極楽蜻蛉」以来、(イ)7月11日 糸満よりソロで北上、スクール卒、在沖10年、福岡転勤途上、(艇名不詳、聞くのを忘れた(ロ)9月3日 ご存知「イントレピッド」、ファンクルージングでなくスクールトレーニング、(ファンであれば一献を傾けましたが) 両艇共、入出港・ドッキング等実に鮮やかです(静か・ゆっくり・無駄な動き無し) 毎度、ただで勉強させて貰ってます。

    • Aoki より:

      ラーク艇長
      いつもコメントをありがとうございます。先日、ログイン情報をメールしましたが、届きましたか。
      右下の「ログオン」をクリックして、ログイン情報を入力すれば、ログインできます。ログインして、新規投稿して頂ければ、写真も掲載できますよ。
      貴地の状況を、是非お知らせ頂ければ嬉しいです。
      メールが届いていないときは、お知らせくださいね。

  3. ラーク艇長 より:

    了解です

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