22世紀研究所・ヨット

カキが届いた

大きな富有柿が届いた。京都の友人が送ってくれた、大枝のカキだ。よく熟れている。大好物なので早速むいて食べる。
食べた後は、薪ストーブに火を入れ、読書する。いつの間にか眠っていた。休日のほっとするひとときだ。

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